Yahoo!のアクセス解析サービス
google のアクセス解析サービス「google analytics」はよく使うのですが、
yahooにも無料で使える高機能のyahooアクセス解析が出たみたいですね。
時間があるときに試してみましょう。
cahier creator’s blog
google のアクセス解析サービス「google analytics」はよく使うのですが、
yahooにも無料で使える高機能のyahooアクセス解析が出たみたいですね。
時間があるときに試してみましょう。
今までIE6でmin-heightを有効にさせるためにハックを使ったりいろんな事をしていたけどこれで解決!!
1 2 3 4 5 | .hogegoge { min-height:100px; height: auto !important; height: 100px; /*ここにIE6用の高さを設定*/ } |
あらびっくり!なんて簡単なの・・・。
たくさんのブログパーツが開発されていますが、最近TVで良く見る映画作品のブログパーツが配布されていました。
iPhoneOS3.0にアップグレードする。
iPhoneを手にもって振る!
音楽聞いてるときに振れば、曲がシャッフルされる。
これはiPod shuffleとかnanoにもある。iPhoneでも使えるようになった。
けど、メール作成中、メモ中に文字入力間違えたと思ったらiPhoneを振ると、
「undo」になる。これはちょっと便利かも。
”iPhoneを振ると↓”
リリースしましたね。
早速入れてみました。
カット、コピー、ペースト機能追加はありがたいです。
文字をなぞる感じで選択したり、webサイトなら段落でコピーできたり、便利そうです。
来年で契約の2年が終わるし、大体1年で新しいiPhoneが発表されているペースなので、来年買い替えでちょうど良いかも。
しかし、僕のはiPhone3Gの初期型なので、最近のゲーム系アプリが重くって嫌になる。。。
「ページ」について書こうと思ったけど、ちょっと違うことについて。
前回書いたようにクラスベースで制作をしているのですが、環境はMacを使ってます。
なので、このエントリーに関してはWindowsで制作している人に関してはあまり役に立たないかもしれません。
制作をしていると突然パブリッシュできなくなるという現象がおきました。
始めは知らないうちにソースの一部を消したりしたかなと思ったけど、どうやらそうではないっぽい。
エラーメッセージを見てみると、ライブラリで「リンケージ」しているオブジェクトが見つかりません的なエラーメッセージが出ていた。
クラスベースで制作していても「リンケージ」は使う。リンケージしているオブジェクトの数が有限なのかなぁ。
全然わからないのですが、google先生に聞いてみたら、同じようなトラブルに会っている人がちらほらいるみたいで、
その人たちのブログなどを覗いてみて対処法が判明しました。
ターミナルを立ち上げて、以下のコマンドを入力、実行する。
1 | env JAVA_TOOL_OPTIONS=-Xmx1024M open -a "Adobe Flash CS4" |
そうすると、Flashが立ち上がります。
Flashが立ち上がったら、progressionのプロジェクトファイルなり、index.flaファイルを開いて、パブリッシュ。
無事にパブリッシュできるようになりました。
何をどうしているのかはわからないのですが、これでなんとかなりました。
多分JAVAの何かに割り当てているメモリを増やしているのかなぁと考えています。
windowsでこの現象が起きるのかわからないですが、JAVAの何かで何かするときに出る現象だったら、windowsでも考えられると思います。
ご参考までに。
2009年6月9日に心斎橋のアップルストアにてcss niteがあったので、行ってきました。
気になったテーマとして「脱!やらず嫌い『MovableType×Flashでつくるフォトアルバム』-ノンプログラマ編-」
があったので、聞いてきました。
そのときの資料は以下でフォローアップされています。
http://osaka.cssnite.jp/cssnite-in-osaka/reports/827/
その時、聞いた話といただいた資料を元に、実際にFlashを作ってみました。
http://blog.cahier-inc.com/tatara/test.html
制作の簡単な流れは、
というものでした。私個人は3.4のFlashの部分が詳しくなかったので、参考になりました。
Flashの話では、Action Scriptを会社の登場人物とたとえて、ストーリー仕立てで説明していただき、大変わかりやすいものでした。
「山田さん呼び出す」→「山田さんにXMLをローディングしてもらう」→「山田さんにローディング終ったら次の指示出す」
「佐々木くん呼び出す」→「佐々木くんに画像のURLをロードしてもらう」→「佐々木君に画像読み終わったら、次の処理をしてもらう」
今回、聞きに行って、簡単なことから順番にレベルアップしていこうと思うきっかけになりました。
少しずつですが、レベルアップを図っていきます。
最近、まじめな投稿をしていなかったので、今日はまじめなことを書いてみる。
昨年あたりから僕の中で盛り上がっているprogression 。
使いだしてまだ半年だが、progressionの恩恵はかなり受けています。とてもすばらしいフレームワークです!
フルFlashサイトの構築やFlashコンテンツの作成における制作時間の短縮が著しいです。
Flashな人が長い間待ち続けていたものをadobeではない人が作ったというところでtakaさんは尊敬します!
そんなprogressionも大分慣れてきた(まだわからん謎な部分はたくさんあるが)ので少しずつ、覚えたことを忘れないように覚え書きをしていこうと思う。
基本的にはprogressionサイトのドキュメントにある「クラススタイル」で構築しています。
周りにprogressionを使っている人がいないし、講演会や勉強会みたいなものにも行ったことが無いので、完全に手探りで始めたので、ここで書くことが正しいという保証は無いです。。。なので、あまりあてにしない方が良いと思います。あくまで、覚え書きです。。。
progression導入などはprogressionサイトを参考にしてもらうことにして、導入後からの覚え書きです。
まずは「シーン」の作成。
Flashサイトにしても、ちょっとしたFlashコンテンツにしてもその中でサイトマップ的なものがあると思います。
サイトマップにおけるルートディレクトリからの下位階層となるものがprogressionでいう「シーン」と理解しています(僕だけかな。。。)
サイトで例えるならグローバルナビゲーションに並ぶコンテンツなどです。
(『最新情報』、『About us』、『お問い合わせ』、『会社概要』みたいなものです。)
それらを「シーン」として作成します。
作り方はIndexSceneクラス内で作成するようにしています。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 | //コンストラクタ public function IndexScene() { // ブラウザ同期時に出力したいタイトルを設定します。 title = "sample"; //Aboutシーンの作成 var aboutScene:AboutScene = new AboutScene(); aboutScene.name = "about"; addScene(aboutScene); //Galleryシーンの作成 var galleryScene:GalleryScene = new GalleryScene(); galleryScene.nama = "gallery"; addScene(galleryScene); } |
ソースコードにあるAboutSceneクラスとGallerySceneクラスはプロジェクトを作成した際に自動的に作成される「templates」フォルダ内の「MySceneObject.as」を元に自分で作成します。(「src/classes/プロジェクト名」にコピペして、クラス名だけ書き換えるのが手っ取り早い。中身は後から)
「シーンオブジェクト.name」はまんま。シーンの名前です。ここで付けた名前がスラッグになります。
「http://www.hoge.com/about」、「http://www.hoge.com/gallery」見たいになる。
こうやって、下位階層を作っていきます。
ここまでは階層を作ったというだけで表示されるものはまだできていません。「シーン」とは器のようなものだという認識です。(多分もっと良い説明の方法があると思うけど、ボキャブラリーが無いもので。。。)
とりあえず、今日はここまで。
次回は「シーン」で表示する「ページ」について書こうかなと。
MTOSは無料で手に入ります。
しかしMTOSではカスタムフィールドが使えない→つまり管理画面を使いやすくカスタマイズができなかったのですが、
この本には、カスタマイズ方法が記載されてました。
MTOSが無料である+カスタムフィールドを追加できること=MTOSが無料なのに高機能なCMS(コンテンツマネジメントシステム)になります。
MTに5万円も使えないという状況もありましたが、これでかなり解消ができます。MTOSを自信持って薦めることができます。
本屋さんで見つけて、一人でもりあがってました。
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